Ebina Yutaka

03.15 Tue

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06年2月、CVK presents CYCLONE at 渋谷WOMB公開オーディションDJ部門にてグランプリ受賞。

3CDJ、1Mixerを駆使しTechno,House,Electronica,Electroを自由にMixするプレイスタイルが好評になる。

現在は株式会社wacomから発売されてるDJ機器Nextbeatのサポートを受け、3CDJ, 1Nextbeat, 1Mixerを駆使し、Live感あふれる従来のプレイスタイルをブラッシュアップしたクリエイティブDJとして活動中。


10年8月 au by KDDI Presents WIRE10 サードエリアオーディションにおいて、楽曲Modulation pt. Ebina Yutaka Remixで約700名の応募者から14名に選出される。

Sony PS3 torneメニュー画面に楽曲Sweet Factorが使用されるなど、トラックメーカー、コンポーザーとしても注目されている。


また盟友カノマタケイスケとのユニットLobstagとしてMIX CD『Chick and Dick』『Die Is Cast』をリリース。

New Electro Techを主体とした楽曲が単体でなっている時間がないように感じられるほどのミックスはこれまでにない新しいスタイルとして高評価を得る。

リリースにあわせたツアーも大盛況のうちに幕を閉じ、現在オリジナルアルバムを制作中。

TeddyLoid

03.15 Tue

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TeddyLoid (テディロイド)
(サウンドプロデューサー/DJ)

1989/08/23生まれ。
両親の奨めで2歳より電子オルガンを始め、9歳の時にインターネットで衝撃を受けたヒューマンビートボックスを独学で研究。15歳でプロのビートボクサーとしてライブデビュー。その後、作曲、編曲等で多くの作品に参加。2008年、弱冠18歳にしてソロアーティスト『雅-miyavi-』の1stワールドツアーにサウンドプロデューサー/DJとして抜擢。南北米、欧州、アジア、国内各都市の14ヶ国33公演に参加した。同年、リミックスプロデュースを手掛けた『雅-miyavi-』の「Room No.382 Remixed by TeddyLoid」をUNIVERSAL Jより発売。

その他にもFrance,Parisにて行われた『JAPAN EXPO 08』(観客動員数2万人)、また国内でもエレクトロニック・フェスティバル『METAMORPHOSE 08』、電気グルーヴの石野卓球主宰による史上最大級の屋内レイヴ『WIRE09』等数々のフェスに出演を果たす。

2009年には☆Taku Takahashi主宰レーベル「TCY Recordings」より楽曲をリリース。SOUL'd OUTのメインMC Diggy-MO'の映画「ララピポ」挿入歌、「La La FUN (TeddyLoid Remix」をSony Musicより発売し、リリースを記念したRELEASE SPECIAL INSTORE LIVE TOURにもDJとして参加。またEMIミュージック・ジャパンよりデビューを果たした話題のエレクトロ・ユニットLILの「"MOSHI MOSHI" RADIO」のリミックスを手掛けた。

2010年、エピックレコードジャパン所属のクラブ系女性シンガーSAWAのメジャーデビューアルバムの収録曲「Planet-T」をプロデュース。8月からはDiggy-MO' LIVE TOUR 2010 "Put your TROUSERS on"にツアーDJとして、11月には再結成を果たしたSOUL'd OUTのライブにおけるバックDJとして参加、またGAINAX製作によるアニメ作品「Panty & Stocking with Garterbelt」のサウンドトラックに☆Taku Takahashiの監修の元、参加し劇中における重要な楽曲を多く手掛け、同作品はオリコン・週間アルバムランキングで第10位を記録。その他、iTunesアニメランキング第1位、Amazonベストセラーランキング第1位を獲得した。2011年には柴咲コウの20枚目のシングル『無形スピリット』にリミキサーとして参加し、『無形スピリット-Mugen Loop Remix』を手掛けた。メジャーシーンから最先端のクラブシーンまでその枠にとらわれない幅広いレンジで、次世代を担う気鋭のサウンドプロデューサー/DJとして注目を集めている。

Offical Website : http://www.teddyloid.com/

JUN (80kidz)

03.15 Tue

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JUN / 80KIDZ (Kidz Rec./KSR) :

'07年1月に80KIDZのメンバーとして活動を開始。ライブではギター/シンセを担当している。
自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、数々の海外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。MySpaceを中心に発信されたヘヴィーかつメロディックな楽曲群は瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12"シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。続く初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録した。年間ベスト・アルバムの1つとして高い評価を獲得した1stフル・アルバム『This Is My Shit』(2009/04)をリリース後、フランス、イギリス、国内で敢行されたライヴ・ツアーで成功を収め、ライヴ・アクトとしての注目と評価が高まっていく中、国内最大級の音楽フェスFUJI ROCK FESTIVAL '09に出演。入場規制がかかる程の超満員と大歓声で迎えられ、深夜のレッドマーキーを熱狂の渦に巻き込んだ。また、autoKratz 『Stay The Same (80kidz Remix)』がUKのラジオ各局でヘヴィー・プレイされ、『This Is My Shit』収録曲の『Miss Mars』がKitsuneの大人気コンピレーション『Kitsune Maison 7』に収録される等、海外での評価もより確実なものとなった。2010年2月にデジタルEP『Voice』で再始動、6月にはCSSのLovefoxxxをフィーチャーした表題曲を含むミニ・アルバム『SPOILED BOY』をリリースし、共に大ヒットを記録。10月には待望の2ndアルバム『Weekend Warrior』をリリース。iTunesの総合ランキングで1位を獲得する等、話題を集めている。
また、現在は全国約25ヶ所をまわるDJツアー中である。

Eccy

12.15 Wed

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Shing02をフィーチャーしたデビューシングル『Ultimate High』でHip Hopシーンに新しい感性で切り込み、デビューアルバム『Floating Like Incense』が新人としては異例のセールスをあげシーンにその地位を確立。08年には環ROYとのコラボレーションアルバム『more?』をリリー ス、また自身の レーベルであるSlye RecordsのMC、haiiro de rossiやオロカモノポテチのアルバムに楽曲を提供し、またFuji Rock07、08、09へ出演するなど大きくステップアップ。09年にはtoe柏倉やdry&heavyのMaster Pataなどを起用しACOなどをフィーチャーした実験作『Narcotic Perfumer』をリリースすることで彼のもつ独自のサウンドをさらに進化させ、2ndアルバム『Blood The Wave』をリリース、Flying LoutsやMadlibなどのサウンドに刺激されつつ、さらに彼独自のHip Hop感を全面に押し出したサウンドとなっている。P-Vineから発売された『Loovia Mythos』収録曲はRas GのBTS radio mixでも使用された。Low End Theory Podcastでも曲が取り上げられるなど、活躍の場を世界に広げている。2009年後半にヨーロッパで本格的dance musicを体験、2010年はHudson MohawkeやBok Bok(Night Slugs)などと共演し、冬に『Flavor Of Vice』を発売予定。

MADEMOISELLE YULIA

11.10 Wed

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2008年、デビューミックスアルバム"NEON SPREAD"をリリース。オリジナルでマルチレイヤーな世界観を表現し、一躍TOKYO ELECTROアイコンとしての名を恣にする。当時からDJのみに留まらないヴォーカルセンスには定評があり、シンガーとしての活動や楽曲制作にも注力。TERIYAKI BOYZ®やTOWA TEI、KRAZY BALDHEAD等のアルバムにフィーチャリングアーティストとして参加するなど、活動の幅を広げている。
近年は、自身のブランド"GIZA"においてジュエリーデザインを手掛けるほか、雑誌「NYLON JAPAN」ではオリジナルページを持つ。また、多くのモード系ファッション誌でモデルを務めるなど、多方面で活躍している。
現在、ミックスCD第2弾、"NEON SPREAD 2"がロングヒット中。国内外でDJをする傍ら、Le Baron de Parisでは待望のレギュラーパーティー"YOICHI"が隔月で開催されている。2010年、テクノポップバンドPLASTICSが再始動した際は、ヴォーカルを務めた。
MADEMOISELLE YULIAの最新情報は、コチラ!

http://www.kozm-agency.tv/

YUMMY

09.08 Wed

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16歳にして独学でDJのキャリアをスタート。数々の大舞台をこなし国内外トップDJ達と共演する。house nation立ち上げ時のメインDJを経て、現在多数のレギュラーイベントを抱える。精力的な音楽活動が認められ2009年LOUD誌におけるDJランキングでは女性最高位となる11位をマークし、IBIZAツアーをはじめ国内外年間120を超えるフロアで才能を発揮し続けている。ワールド・リリースされた"implode EP"、"Solen"は世界NO.1 DJのArmin van Buurenらからサポートを受けクラブ・ヒット。2010/7/7には待望のオリジナルデビューアルバム『D.I.S.K.』をリリース。同年Girls award2010の音楽監督をつとめるなど、ポピュラリティとジャンルの壁を越える大胆なクリエイションで一際異彩を放つ、次世代のシーンを象徴する存在。

http://blog.livedoor.jp/yumkop

THE LOWBROWS

08.04 Wed

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ターンテーブルからギター、ウッドベースまであらゆる楽器を自由自在に使いこなし、国内屈指の DJ とし ても活動する Chaki。夏目漱石を曽祖父に持ち、幼い頃から親しんできたクラシック音楽に加え、文芸にお ける深い造詣を音楽性に反映させる Emi。二人の男女からなる東狂クリエイター・デュオ。一見全く相容れ ない互いのパーソナリティーを武器に、唯一無二のエッジーなサウンドを創りだす。アートワークは 2005 年の結成当初から、盟友である YOSHIROTTEN(YATT)が担当。

イギリスのファッション & カルチャー誌「Dazed & Confused UK」のインタビューを皮切りに、海外ブロ グ、メディアで数多くピックアップされ話題に。オリジナル曲が THE BANG GANG DEEJAYS、DEXPIST OLS を始めとする数多くの MIX CD に収録、さらに 09 年春には作品が世界発売されるなど、その評価は国 内外で非常に高い。又、MISIA、MEG、SIMIAN MOBILE DISCO、IDA MARIA といった国内外アーティス トの Remix や様々なコンピレーションへの参加、他アーティストへの楽曲提供も行いプロデューサーとして の手腕も発揮する。

同時にメンバーの Chaki は DJ としても積極的に活動し、過去に DIGITALISM、THE BANG GANG DEEJA YS、HOT CHIP、FRIENDLY FIRES、VAN SHE TECH、KITSUNE、DEXPISTOLS、80kidz 等、国内外 のビッグアーティストとの共演を果たし、その評価の高さからデビュー前にサマーソニック '08 に出演、09 年夏には ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009 など大型フェスにも出演。次代の波が押し寄せるクラブシーン において常に安定した集客と人気を誇る。

07 年 3 月 アナログ盤「THE LOWBROWS EP」をリリース。翌 08 年 8 月 アナログ盤「THE LOWBRO WS VS80kidz」をリリースし即 SOLD OUT。翌月に iTunes 限定で配信した同収録楽曲は iTunes エレクト ロ・チャート 1 位、2 位を独占し、スプリット作品としては、iTunes 初の快挙を達成。同年 12 月 インディ ーズ・デビュー・アルバム「For Whom The Bell Tolls」をリリース。09 年 6 月同アルバム収録の "Drea m In The Desert" を Bang Gang12inches からシングルカット。そして 10 月 7 日、ミニ AL「Danse Ma cabre」でメジャーデビューを果たす。

80KIDZ

07.07 Wed

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'07年1月に結成。自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、数々の海外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。MySpaceを中心に発信されたヘヴィーかつメロディックな楽曲群は瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12"シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。続く初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録した。年間ベスト・アルバムの1つして高い評価を獲得した1stフル・アルバム『This Is My Shit』(2009/04)をリリース後、フランス、イギリス、国内で敢行されたライヴ・ツアーで成功を収め、ライヴ・アクトとしての注目と評価が高まっていく中、国内最大級の音楽フェスFUJI ROCK FESTIVAL '09に出演。入場規制がかかる程の超満員と大歓声で迎えられ、深夜のレッドマーキーを熱狂の渦に巻き込んだ。また、autoKratz 『Stay The Same (80kidz Remix)』がUKのラジオ各局でヘヴィー・プレイされ、『This Is My Shit』収録曲の『Miss Mars』がKitsuneの大人気コンピレーション『Kitsune Maison 7』に収録される等、海外での評価も確実なものとなった。2009年末にメンバーのMAYUが脱退を発表し、JunとAli&の2ピースとなり再スタート。さらなる飛躍が期待される。

DJ KYOKO

06.09 Wed

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2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間90本に及ぶパーティのDJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。

確かなスキルと現場感覚に裏打ちされた彼女のDJスタイルは、エレクトロを軸にしながらもジャンルを軽やかに越境し、フロアの温度を緩急自在にコントロールしていく。2007年には自らトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー[XXX]をオーガナイズし話題を集め、そのパーティー名を冠した初のMIX CD 『XXX - who's that girl? -』を自主制作で限定リリース。限られたレコード・ショップでの展開にも関わらず、発売1ヶ月を待たずに500枚を完売を記録した。

また、'08年9月には、YATTと共にガーリー・ヴォイス・エレクトロ・コンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修を務め、現在ケンタッキーフライドチキンで発売中のKrushers(クラッシャーズ)という魅惑系飲料のイメージキャラクターも努めている。'09年7月にはオフィシャルMIX CD『XXX -Dance Wiv Me-』をリリースし、MIX CDとしては異例の高セールスを記録し続けている。 2010年2月14日に2作目『XXX -If You Came Here-』をリリース。常に挑戦的スタンスで活動の幅を広げ続け、今後の更なる飛躍が期待される存在
だ。

http://www.myspace.com/oddhoney